りんちゃんの ガーーンな日常

りんちゃんの ガーーンな日常

やっと再就職できました^^でも貧乏生活は続きます^^

あちこちで一歩前進?

前回の記事の件ですが姉も一人で抱え込んでいるのをやめて
しかるべき人に相談したようです。
それで問題解決とはいきませんが
少しでも悩みを打ち明けたり相談に乗ってもらったりして
いくらかは気持ちが楽になったようです。

私としては引き続きフォローや手助けをするくらいしかないですが
頼ってもらえればいいかなと思っています。
私も遠くの友人に電話で話を聞いてもらって
いくらか気が楽になったりしましたしね。

土曜日はとある資格試験の講習会に行ってきました!
仕事に関係はあるといえばありますが
それが即役に立つとか収入に繋がるかと言えばそうではなく
どちらかと言うと趣味の範疇かなとは思いますが

講習は無料でテキストや問題集ももらえて
おまけにお茶まで1本もらえました
座学に実技の練習、模擬試験と至れり尽くせりで
講習をきちんとうければ試験には合格できるようです。
試験までは1か月弱あるので問題集はやろうと思っています。

で、この講習が終わった後に久しぶりに近所の友人と食事をすることになっていて
最後までいると約束の時間に間に合うかどうかギリギリな感じでした。
それが予定よりも早めに進んでいてこれなら大丈夫と思っていました。
ところが最後の最後に試験の申し込み書の説明が始まって・・・

「申し込み用紙は資料の中にありますし書き方の見本も入っていますので
これを見れば記入などお分かりになると思いますが」と続いたので
『見ればわかるのに説明するの?』と思っていたら
本当に最初から順番に説明が始まりました

特に難しい事じゃなくて
「名前の欄、住所の欄はここでここに記入してください」とかです。
受講者はみんないい大人だしそれくらい見ればわかるようなことですよ?
よく言えば親切なのかもしれませんが無駄なようにも思えました。
ギリギリまで我慢していましたがもう途中で抜けることにしました

会の代表の方や講師の方などは後ろに座ってみえたし
私は最後列のドアに一番近い席だったので
そっと立って先生方にお礼とお詫びを言ってそっと抜け出しました
説明がもっと短ければ最後の挨拶まで居るつもりだったんですけれど
結局事故の渋滞などあって約束の時間に5分程遅れちゃいましたが
説明を聞かずに出ていたら間に合ったなとちらっと思いました

友人とは1か月ぶりくらいに会いました。
部署が変わって仕事が楽になるかと思いきや
内容は単純なことになったものの身体的に大変らしく
仕事内容がやりたくないことで単純なのも受け入れられない感じで
いよいよ退職を決めたようでした。

難しい仕事だと自分が出来なくてダメだし
肉体的に大変なところも体に負担がかかるし
内容的にもやりたくない、となれば続ける意欲が湧かないでしょう
条件も部署を変わるごとにだんだん悪くなってきていると言う話だし・・・

仕事内容どうこうも大切だと思いましたが
何よりも体を壊してまで続けることはないんじゃないかと思いそれは言いました。
私も体を壊した時は後先考えずにさっさと辞めましたから。
結果的にはその後良い仕事に巡り会えたので
無理して勤め続けてもっと体を壊したりしなくて良かったです。

友人も過去にやってきた慣れた分野の仕事で就活すると言っていました。
未経験の仕事で大きな職場で働くことはなかなか難しかったようです
「もう仕事に行きたくない」とまで言っていたので相当辛いのだなと・・・
もう無理と思った時は素早く辞めることも大切だと思います。
今度こそ友人に合う良い仕事が見つかるといいのですが・・・

そんなわけで問題が解決したわけではないのですが
友人も一応次なるところへ一歩前進したのではないかなと思います。
ずっと辞めたいと悩んでいましたからね

いずれもすぐにどうにかなるようなことではないかもしれませんが
それでも留まって悩んでいるよりは一歩踏み出して
問題解決に向かっていこうとすることが
大切なんじゃないのかなと思いました。



にほんブログ村 OL日記ブログ 貧乏OLへ

7291:
こんにちは。

色々一歩前進な感じが出てよかったですね。
この前のお姉さんのブログの記事で、少し心配になってましたので、ちょっと良かったです。
身内であればあるほど、色々ドストレートに思ってしまうんですよね、良いにしろ、悪いにしろ。
私も姉がいますが、やっぱりちょっとした言葉尻でお互い「ん?!」となることがあります。
なかなかこの辺は難しいなとよく思います。

りんちゃんさんの友人さんも、給与の面は良かったっポイですけど、やっぱり心身が伴っての仕事だと思いますから。
私も前は自分にきついな。って思っても、ギリギリまでやっていましたが、結果、終わった後がもっとひどくなっていましたので、今は
「これ・・無理だわ」
と思ったら、さっさと退散するようにしたら、なんとかいい方向に行ってる気がします。

滞って下を向いて悩んでいるより、前を向いて悩む方が、なんか先が少しでも見えそうな気がしますよね。
ホント、それが一番大切だと私も思います。
7293:
たれこばさん、いつもコメントありがとうございます^^
やはりその立場でないとわからないことってありますね。
いくらわかった気でいても本当のところはわからないと言うか・・・
同じような境遇のたれこばさんに共感して頂けてうれしいです^^
家族や身内だからこその難しいこともありますしね^^;

友人の件もやはり同じような体験をされている方はそう思われますよね。
私も過去の経験から体が第一、無理をしても何も良いことはないとわかったので
友人にもそれははっきり言いました。
健康や運動能力には自信があった友人ですが
自信があった故の過信があったかもしれません。
多少無理をしても大丈夫、は若い時だけだと思います^^;
身体を壊しては元も子もないので無理せず働いていければいいんじゃないのかなと・・・
まずは一人で抱え込まず人に頼ったりもしながら
無理せず暮らしていくことでいいような気がします^^

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

りんちゃん
りんちゃん

やっと再就職できました^^
でも貧乏生活は続きます^^
詳しくはこちら♪

にほんブログ村 OL日記ブログ 貧乏OLへ

いつも応援いただき
ありがとうございます

カレンダー

07 | 2019/08 | 09
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

お世話になってます