りんちゃんの ガーーンな日常

りんちゃんの ガーーンな日常

やっと再就職できました^^でも貧乏生活は続きます^^

自分を幸せにできるのは自分だけ・・・

近所の友人とのランチ自体は楽しかったです。
美味しい物を色々たくさん食べられました
ただ愚痴を聞くのは毎度のことながらでもちょっと・・・
ただ家族や就活の愚痴を聞きつつあれこれ考えていました。

友人は家族、特に母親との確執がすごくあるようで
同居していてもほとんど会話しないそうです
仕事をしている時ならともかく今は家にいる時間も長いのに
それでも会話しないって逆にすごいです。

先日豪雨の時にメールが大量に来たのも
家にいる家族とかと話せばいいようなことでしたし
それができないけれど誰かに話したい、でメールが来たんでしょうね。

友人は「もう気にしていない」「諦めている」とはいつもいいますが
確執の根底には家族を許すとか受け入れるとかができていなくて
それでずっと恨んだり憎らしく思っている感情がありそうな気がします。
それは本人は気が付いていないのかもしれませんが・・・

ある程度距離があればそれも薄まっていくのでしょうが
同居となると腹の立つことも日々あったり増幅したりとするので
本当は離れて暮らすのが一番良い関係なんでしょうね。
それは友人本人もよくわかっている様子でした。
ただ金銭的な事もあって同居を始めたので
今後離れて暮らすのはかなり難しいとは思います。

私も自分の家族とはそこそこ良い関係でいるとは思っていますが
それも離れて暮らしているからこそだろうなと自覚はしています。
同居していて毎日イラついたり腹が立つことがあれば
友人のように実の親でも嫌ったり疎ましく思うのかもしれません。

ただ私には過去のことで親に感謝はあっても恨むとか憎むはないです。
その辺りが大きく違うのかなと・・・
そこは各家庭の色々な状況の違いもあるので
一概に友人だけが悪いと言うつもりはありません。
それでも何十年も経ってもなおそんな思いに囚われているのは
友人自身にとっても良いことではないと思いました。

やんわりとそんなことを言ってみたこともありますし今回も言ってみました。
でも友人は「そんなこと思っていないし、昔のことは気にしていない。
ただ今の言動が嫌だし腹が立つだけ」みたいな返答でした。
友人の嫌がる言動って年配の人にはありがちなことなんですけれどね。
それを「仕方がない」と思えないのはやはりわだかまりがあるからでは?

今回はイラつくとかよりも
「どうしてこの人はこんなに自分で自分を生きづらくしているのか、
自分で自分を不幸に追い込んでいるようにしか思えない・・・」
みたいな感じで痛々しく感じました

母親の嫌いなところは細々とした日常的なことでしたが
それがもし自分の夫や子どもだったらどうでしょう?
いちいちそれに腹を立てていたらきりがないようなことです。
家庭の中に自分の思い通りにならない人がいるからと言って
毎日腹を立てて生活していくなんてどうなのかなと思います。

かく言う私もずっと一人暮らしなので誰かと同居したらそんな気分になるかもしれませんが
一応わがままきままなぬこ様のお世話をずっとしているので
理不尽な目には何度もあっていますw
もちろん大切な家族と言っても人とは違いますけれどね
まあそれでも可愛いし一度一緒に暮らすと決めたからには
怒ったりイライラしないで暮らしていく覚悟を決めています。

もしかして友人はそんな覚悟がないまま同居に至ってしまって
今もなお「本当はずっと一人暮らししたかったのに」と思っているのかもしれません。
私も友人も誰かと暮らすのは向いていないタイプなんでしょうね。
元々の性格もそうだし一人暮らしの気楽さに慣れてしまった感もあります

なぜ気の合わなそうな友人と付き合うのかとはいつも言われることです。
友人のことが気になる、好奇心でというのもありますが
そこにもしかしたら自分もそうなのか、そうなるのかと言う思いもあるのかも・・・
友人のことを批判したり批評したりしているつもりで
それは本当は自分自身のことを言っているのかもしれません。

それにしても、もっと気楽に適当に楽に生きる方法や手段もあるはずなのに
自分で自分を閉じ込める殻を作っているような友人は何とかならないものかと思います。
でもこればっかりは他人にはどうにもできないことなので
いつか気楽に生きるすべを見つけてくれることを祈っています。

それにはまず就職しないといけないわけですが・・・
まずはその壁を乗り越えて欲しいなと思っています

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ちょっとだけ花火を見に・・・

昨日は午後から近所の友人とランチに行って
その後近くのテーマパークの花火を見に行きました。

ところが・・・友人も私も混み具合を甘く見ていてお店でゆっくりし過ぎてしまい
現地に到着する前に駐車場は満車とのプラカードに遭遇しちゃいました
そこでテーマパークに電話をしてみましたが満車ではもう花火を見るすべはないとのことで・・・

でも全体は見られなくても打ち上げ花火は近くの別の場所でも見られるんじゃないかとなり
近くで車を止めて見られそうな場所へと移動しました。
私は昨年そのテーマパークの裏側の施設に行ったことがあって
そこは駐車場も広いし止めてもよさそうな所だったのでそこを提案して
渋滞の車列を抜けて無事その駐車場に止めることができました。

まわりのJAの駐車場やその付近に止まっている車もけっこうあって
みんな駐車場に入れなかった花火難民の人達かなと思いました。
車から降りたのが花火の始まる20分くらい前でこれからどうしようと言う話になりました。

その場所の前には小高い竹藪があってその場所からは打ち上げ花火も見えないかも?
だったらどこかに歩いて移動した方がいいかも、までは友人と意見が一致しました。
でもそこからの友人が暴走気味なことを言っていて収集が付きません

「竹藪の上の方まで行けば向こう側が見えるんじゃない?」
「竹藪の中は真っ暗だし危ないし蚊もいるだろうから近づかない方がいいと思うよ」
「あっちに階段みたいなのが見えるから上ってみない?」
「この辺りに土地勘もないしあそこまで行くのも大変そうだよ」
「あの会社?工場の辺りまで行けば見えそうじゃない?」
「あそこまで行くにはかなり遠いし近くってバイパスの上だけど・・・」

こんな感じで思い付くままに適当に言ってるだけでおよそ現実的じゃないような
最後には「とにかくどこかに行こう」みたいなことを言いだして歩きだそうとするので
「ちょっと待って、まずは花火が上がってから位置とか確認して
それから移動しても遅くないんじゃないの?
いざ行ってみて全然方角とか違っていたらまた戻らないといけないし」と言うと
やっと「じゃあそうしようか」となりました。

それまでにも
「ここに車を止めていて施錠されて出られなくなくなったらどうしよう」
「いや、ここは施錠するような門とかないしそんな遅くまでいないし」
「止めても大丈夫かな、怒られたりしない?」
「ここは地域の人が使うコミュニティセンターみたいなところだから
特に誰が止めても文句は言われないと思うよ?
前私が勤めていたところも同じような感じで誰でも止めていたし」とか
一度説明したようなことも何度も言われてけっこう疲れていました

結果としては花火が始まると方向的には上がる位置は大体想像していた通りで
駐車場からは打ち上げ花火の半分くらいが見えました。
もう少し高台に上がればよく見えそうでそれから前方にある坂道を登って行きました。
車通りもない道で擁壁の前でやっと花火を見始めました。
先に来ている人もいたし後から来た家族もいました。

花火は打ち上げの分だけはしっかり見えましたが
下の方で何か上がっているなって言うのは何となく空の明るさや色でわかる程度でした。
30分くらいで花火は終わりそれからすぐに帰れました。

後で気が付いたのですがツイッターで駐車場の状況など早くから流れていて
それによると6時半にはもう満車近かったようでした
元々7時に現地に行こうかなどと話していたので全く遅かったわけです
6時には行かないといけなかったですね

その後花火を見た人のツイートなど見ていたらすごくきれいだったそうだし
動画などもあってやっぱり全体が見えないと・・・と思いました
ただ一つ良かったのは中にいた人達は帰りは大混雑でなかなかテーマパークからも出られず
駐車場から出るのにもすごく時間がかかったようなので
花火が終わってからさっと帰れたことですね

それにしても私はけっこう考えてから行動するタイプで
友人はあまり考えずとにかく動こうとするタイプで
一緒に行動するには合わせるのが大変だなとわかりました。

今までは色々誘っても友人が乗ってこなかったので
一緒に出かけるのはランチとか買い物とかくらいでした。
そのくらいでは性格の違いもそんなに影響はなかったです。
日帰りバス旅行の時も旅程や時間が決まっていたので
自由行動もそれほど悩まずに一緒に動けていました。

それが今回のたかが1時間ほどの花火鑑賞のための移動で
こんなに意見を合わせて一緒に行動するのが大変だとは・・・
過去にもこんな関係性の友人はいましたが最近はあまりなくて
長時間付き合うのは意見が合う友人ばかりだったせいもあり・・・

友人同士でもそうですが他のお付き合いでも
こうやって苦労しながら意見を合わせていくものなんだなと改めて実感しました

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久しぶりのめんどうな友人

事故をした日にランチを共にした友人から先週お誘いがありました。
今月中に平日休みがあったら一緒にランチに行かないかと言うもので
とあるイタリアンバイキングの店の15%オフクーポンがあるから、とのことでした。
約1か月ぶりだしその後の就活話や勉強の話も気にはなっていたのですが
実は次の週末に以前から楽しみにしていたお出かけがあるのです
誘われたイタリアンバンキングなんて目じゃないところで食事をする予定もありました。

1週間の内に2度もバイキングに行くのはさすがの私も躊躇しますし
何より週末の方が楽しみ過ぎてその前にジャンクなバイキングには行きたくありません
なのでその辺りを説明して「バイキングでなければランチはOKです」と返信して
替わりの提案として超お手頃なファミレスを出しておきました。
たくさん食べなくてもドリンクバーでおしゃべりはできます。

その時は友人も「それなら他のお店を探しておきます」とのことで
バイキングのお店じゃなくてもランチには行くつもりなんだと受け取りました。
ただ、いつものことですがその後全然連絡がなくて日は水曜と決めたのですが
さすがにそろそろ店とか時間とか相談しないと、と思っていた時に
昨夜姉からその水曜日にお弁当を買ってきて欲しいとの連絡が入りました。
平日で私が休みとは思っていないので仕事帰りに買ってきてという話でした。

何も予定がなければご飯を作りに行ってもいいんですが
ランチとは言えその友人とはいつも長くなるので「買って行くの了解」と返事しておきました。
それにしても夕ご飯の前に買い物をして実家に行かないといけないので
友人とのランチは4時頃に解散した方がいいなと思いその旨連絡のメールをしました

すると今日友人から返信があったのですが・・・
「りんさんが忙しいならまた次の機会でもいいよ。
クーポンがあるからランチでもどうかと思って声をかけただけなので。
予定がいっぱいだと前回みたいになるから」とのことでした。

忙しいなんて一言も言ってないしランチを4時に解散するのが不満と言うか嫌なのか?
そもそも行きたいお店を却下した時点で気乗りしなくなったのか?
後、前回みたいになるから、って・・・事故の日のランチの事???
と疑問で頭がいっぱいになりました

ランチですよ、普通に12時開始なら4時まで4時間もあります。
以前は土日は買い物に行きたいとランチ開始が3時過ぎとかだったけれど
今は毎日暇なはずだしなんなら11時からランチ開始でもいいくらいです。

前回みたいになるって、あの時は確かに事故の件で何度も電話が入って落ち着かなかったし
私が事故の話ばかりしていて友人が話足りなかったのかもしれないけれど
その日の数時間前に事故った私の身になればそれも無理ないと思ってもらってもいいんじゃ・・・

でもその辺りは悪かったと思ったので謝って、4時間じゃ時間短いですか?
バイキングのお店にも付き合えなくて悪かったのでまたの機会でも大丈夫ですが
7月、8月はボランティアの予定もいっぱいで平日休みは会えないと思います、と返信しました。

友人からは「折角の機会だから出来れば、時間を気にせずに話したかったと言う事」
「クーポンは6月末までなので有効に使いたかったので声をかけた」
「無理して会ってもらわなくても土日で予定があった時でも大丈夫だと思い」
とぶつ切りのショートメールでで3通ほど返信がきました。

だから、その日は特に忙しいとかはないし無理もしているつもりもないし・・・
それに「時間を気にせず話したかった」と言われても・・・
4時間あれば十分じゃないですか?それでも嫌なの?
って言うか私はいつも時間を気にしていましたけど?と思いました

確かに友人はダラダラと四方山話をするのが好きなので
最初から「今日は4時で帰るから」みたいに言われるのが嫌なのかもしれません。
でもそれって単に自分のわがままですよね?

これが相手が自分に惚れている異性とかに言うなら
「時間を気にせず会いたかったから、帰る時間を決められたら嫌、それなら会わない」
なんて言われた日にはズキュ~~~~ンって来るかもしれませんが
いい歳した女友達にこんなこと言われても
「そんなこと言われても私には私の都合があるし、そうそう付き合ってもいられないです」と
かなり引き気味に塩対応しちゃうと思います

そもそも、誘ってきたのは友人だし私はそこまで譲歩して会う理由もないので
「それならまたの機会にお願いします」と笑顔の絵文字入れてフェイドアウトしました。
「次は就職祝いでもしましょう」と一言も添えて・・・
今日試験と面接に行ったそうです。
さすがに友人もそろそろ次の仕事が決まると思ったので。

そんなわけで1週間前から約束していたランチは中止となりました
私が4時に解散したいと言ったせいで・・・
たぶん友人の行きたかったバイキングのお店に行かないのも中止の理由の一つだと思いますが

でもこれで週末の楽しい予定に向けて体調も整えられるしお出かけの準備もできるし
友人のおそらく愚痴を延々聞かなくても済むし時間も有効に使えると思うので
結果オーライとして平日の休日を有意義に過ごそうと思っていますw

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友人の笑えない冗談と就活

先日友人たちとランチに行った時のことです。
店を出る時に伝票が私の近くにあったのでそれを取って立ち上がりました。
すると近所の友人がすかさず私の顔を見て
「ごちそうさま~」と言ったのです

もちろん本気でおごってもらおうとかではなくて冗談なんでしょうが・・・
でも何で急にそんなことを言われなきゃいけないのかと、とっさに
「え~?一番貧乏な私がおごるの?」と答えました。
友人は何となくニヤニヤ笑っていて返事はなかったです
支払いは当然それぞれが自分の分を払いました。

そしてすぐ近くに小物を売っている店があったので3人で入って
可愛かったりユニークだったりする生地で作られた小物を見ました。
古典的な花柄や今風の動物柄など色々あってどれも可愛かったです。

とくにがま口財布がたくさんあってどれも可愛かったので
「可愛いのがたくさんあるからプレゼントとかにいいね」と言うと
またその友人が
「あ、じゃあ私にプレゼントして~!」と言ってきたので
ちょっと言葉に詰まりましたが
「誕生日とかにならw」とやや笑いつつ言うと
「え~、誕生日はまだだいぶ先だし」と笑いつつちょっと不満そうに言いました。

このおねだりもきっと冗談なんでしょうね
本気で買ってもらおうとは思っていないと思います。
でもその後も小鳥柄の可愛い小物があったので
「これ鳥好きな○○さんにあげたい」とつぶやくと
「私にも買って!」と横から口を出すし・・・
一体何なんだと思いました

友人に物を買ってとか冗談にしても私は言わないし
他の友人だって誰一人としてそんなことを言う人はいないです。
食事だってお茶だって友人間で奢るような真似もしたことはありません。
仮に私が大金持ちで普段からばんばん奢るような人間ならあり得るかもですが
私が貧乏だっていうことは友人もずっと前からよく知っています。
それに仕事を辞めたとはいえ今までの給料はかなり多かったらしいのに
より高給取りだった人間が低収入の人間にたかるってどういうことなんでしょう?
冗談にしたって悪趣味です

その友人は和風のポシェットと言うかショルダーバッグを気に入っていて
「これ浴衣に似合うかな?」などと話しかけてきたので
「ああ、いいんじゃない?似合うと思うよ」など返事していました。
そのバッグは他の小物が1000円前後なのとは違いちょっと高くて8,000円とかしたと思います。

私がちょっとした物を買ってそろそろ店を出ようかと言い合った時に
「それじゃあ、私あのバッグ気に入ったので誕生日によろしくね」とまたおねだりされました
もう3度目でいくら冗談でもしつこいとむっとした私は
「そういうことは彼氏とかにお願いしてね」と笑いつつもけっこうきつめに言いました。
友人は「え~、だって彼氏いないし」とかなんとか言っていましたが
それ以上構わず店を出ました。

きっと友人は冗談で言っているんだろうし本気でおねだりしているのではないとわかっています。
わかっていますがその冗談が何が面白いのかさっぱりわかりません
そう言われた私が困った顔をしたり返事に詰まったりするのが面白いのか・・・
でもそれって友人が面白いだけで私は逆に不愉快ですよね?

辛うじて冗談として成立するなら私が答えた後に友人が
「うそうそ、冗談だって~」とか言わないと冗談になりません。
でもそういう事は言わないんですよね。
もしかして冗談じゃなくて嫌がらせなのか!?
いつもの上から目線の「私がからかってあげて面白くしてあげる」的なやつなんでしょうか?

友人はよく男性に対して「からかう」とか「いじめる」とかでコミュニケーションを取っているらしいですが
おねだりにしてもそのからかうとかにしても実際やっているとしたら
男性はドン引きしていると思います・・・
友人である私ですらかなり引きましたから

3人で会ったせいで就活などの愚痴はあまり聞かされませんでしたが
ちょっと聞いたのは派遣登録をして適性検査を受けたので
それを通れば希望するところの面接を受けられるということでした。
前から希望している未経験の仕事です。
で、検査も面接もダメだったらその仕事をするための資格を取るために
職業訓練を受けに行くということでした。

その場では「そうなんだね、面接に行けるといいね」なんて話していました
でもその後でよく考えてみたら適性検査でダメだったり面接でダメだったら
いくら資格を取ってもその後の就職は難しいのではないのかと・・・

友人はまたいつもの
「受かればとりあえず行ってみてダメだったらまた辞めればいいし」とか
「勉強しても就職難しいかもしれないけどやるだけやってみて
ダメならその時また考えればいいし」みたいなことを言っていました

ある意味超ポジティブと言うか何と言うか・・・
若くもないのに新しいことにチャレンジしていくのは立派だと思います。
ただ収入や採用されやすさなどを考えれば今まで経験したことを生かす仕事の方がいいと思いますが・・・
友人の夢や希望を嫌なことを言って潰すのもなんだなと思いそこまでは言いませんでした。
今まで何度同じことを繰り返しても諦めない相変わらずドリーマーな友人です

長時間の愚痴などにはならなかったのでそれは良かったのですが
何となくまた友人の言動にもやっとさせられた日でした

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