りんちゃんの ガーーンな日常

りんちゃんの ガーーンな日常

やっと再就職できました^^でも貧乏生活は続きます^^

他人の言葉を真に受けない

先日ランチを共にした友人のことをつらつら考えていました。
友人は基本色々信じちゃう人です。
健康オタクの件でも「テレビでこう言っていた」「本にこう書いてあった」など
自分で調べたというよりは他からの情報を信じて実践するような事が多いです。
あまりネットサーフィンはしない、と言うかネット環境が半年くらい前に整ったくらいで
自分から情報を求めて動くようなことはあまりないようです。

もっぱら情報源はテレビや雑誌・・・
テレビの通販番組で衝動買いもたまにあるらしいです。
それも番組で言っていることをまるっと信じちゃうからでしょうね。
健康食品とか電化製品とか買って良かったものも失敗したものもあるようです。

私はこの手の通販番組を見て少しいいなと思ったらネットで調べて評判とか効果とか確認します。
すると大抵買わなくてもいい、という感じになります。
貧乏なので衝動買いをしないというのもありますが

友人は私に比べて素直と言うか他人の言う事を信じるタイプなのかも?
私なんて「10歳くらい若く見えます」なんて言われたら
まず真っ先に『何かお世辞を言って喜ばせて何かやらせようとしているんだろう』って思いますw
『絶対に何か企みとか思惑とかあるに違いない』って思いますよ?
「あ、やっぱりそう思います?私っていつも実年齢より若いって言われるんですよ」なんて
口が裂けても言いません、と言うか言えません

きっと友人は『自分は若く見える』と言う自信もあって自分でもそう思っていて
私は自分では自信なんてないし全然自分でそう思っていないからでしょうね
実際に友人は「いつもそう見られるしそう言われる」と答えているようです。
私はもしそう言われたら・・・
「太ってるから肌が張っていてそれで若く見えるのかもw」とか自虐入りで答えるでしょうね

褒め言葉が嬉しくて喜びで自分磨きのモチベーションになるならそれはそれでいいことです。
ただあまり自慢すると人は引いちゃうでしょうね。
後・・・実際に伴っていないとちょっと痛く感じるかも
私から見て友人は10歳若く見える、とは思えないので・・・
2,3歳くらいなら若く見えるかも?

疑り深くなるのは私も他人に対してお世辞とかおべっかとか言うこともあるからで・・・
以前奥様の下で働いていた時はそんなんばっかりでした。
不機嫌だと当たられて仕事がやりにくいことこの上ないので
いつも心にもないお世辞を言いまくっていましたw

奥様も年より若く見られることをすごく自慢しているタイプの人で
御用達のお店などで「若く見えるっていつも言われる」とか「誰々さんより若く思われた」とか
「若い人向けの洋服でも素敵に着こなして見えるとか言われた」と
そんなことばっかり言っていました
心の中で『そりゃ相手は服を売るためなら白でも黒って言うさ!』くらいに思っていても
私も「そうですね~、童顔だし肌も張りがあるからしわもないし若く見えますよね」みたいにいつも答えてました。
実際は若作りしているので多少は若く見えるけれど特別ってほどではない、程度でした。

自分がそうだから他人もそうって考えるのはひねくれた考えかもしれませんが
家族でも恋人同士でもない相手が異様に自分のことを褒めるのには
何か裏があるに違いない、くらい考えるのは普通なような???
裏があるまで行かなくても何か自分に利益があるからこその褒め殺しではないかと・・・

職場なら褒めておけば機嫌よく仕事してくれて自分が楽できるとか
利害関係がないところでも褒めておけば全体の雰囲気が良くなって自分も気分がいいとか
とりあえず相手を喜ばせておけば自分に悪いことは何もないですからね。

私のような人間は自分もそう計算して適度にお世辞やおべっかを使うので
言う側の人間の気持ちはよくわかります。
言われる側の人はそんなこと思いもしないんでしょうか?
自分に自信があるからよもやお世辞やおべっかと思っていないのか?

今の職場でもすごく何か企んでいるわけではないですが
ミソジニーの二人の事は可愛い可愛いと言ってあげていますw
実際可愛いところもあるのでまるっきり嘘ではないです。
多少の打算と言うか言っとけば相手も気分いいだろう、くらいのことは考えていますw

私のように疑り深く嫌味な目で褒めてくれた相手を見るよりは
頭からその褒め言葉を受け取って喜んでいる方が精神衛生上はいいのかもしれませんね

褒め言葉を信じて自慢するくらいはまだいいのですが
健康ネタで自分の信じていることを勧めてくるのは困ります
たとえインチキでなくとも人によって合う合わないもあるし
通販番組でもこれはあくまでも個人の感想ですって注釈が付いているくらいですから。

今までも色々勧められてきましたがどれもいまいち信じられないような・・・
今回はCDの音楽を聴くと視力が良くなる、と言うものと
低反発のマットレスで腰痛が治った、と言うものでした。
CDはムック本に付いているそうで書店で購入してマットレスは通販で買ったそうです。
どちらもテレビで良いと言っていたとかそんな理由だったと思います。
調べてみたら視力は音楽でリラックスすることがいい、とかで
低反発マットレスは腰痛を和らげるが治るわけではないとのことでした。

自分が使って良かったっていうのはわかるし人に勧めたくなるのもわかりますが
それには費用が発生するので勧められて何でもやってみるというわけにはいきません。
それとやっぱりよく信じる人の方が効果が高いようで・・・
プラシーボ効果でもなんでも効けばそれはそれでいいと思います。
ただ、私のような疑り深い人間はあまり効果が期待できないようです

良いことや嬉しいことに限ってはあまり裏とか考えなくて
素直に他人の言うことを真に受ける方が結果としてはいいのかもしれませんね

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驚くほど自分に自信がある人

今日は久しぶりに失業中の友人と遅めのランチをしてきました
友人はただ今とある職業訓練に通っていて資格取得を目指しています。
仕事を辞めるまでは仕事の愚痴とか職場の人への口撃ばかりでしたが
今は勉強に燃えているので特に愚痴はなかったです。
強いて言えば同じクラスの年下の子へのちょっとした批判くらいでした。

友人は一種健康オタクで自分の体力とか健康には異様に自信を持っています。
確かにスポーツは好きだそうだし運動神経も良いと自負しているし
食生活にも気を使っていて体重管理などもしっかりしています。

ただここ数年は継続して運動はしていないようだし
本人が言うほどバリバリに健康ってほどじゃないようなんですが・・・
昨年は病院通いが多かったそうだし今も要経過観察の事案が2つあるそうです。
通院の回数やかけている費用は私よりはるかに多いです。
でも本人は健康だって絶対の自信を持っているんですよね?
むしろそんな状態なのに絶好調の自分の元々のポテンシャル、すごい!くらいに思っています

でも詳しく話を聞くと「頭痛が、腹痛が、体調不良が・・・」という話もあります。
しかしそれすらも「全然大したことない、全然大丈夫」と言っていて
いやいや、実際不調なところがあるのなら大丈夫じゃないでしょ、と思ったり

友人は食生活や健康のためにやっていることを語らせると延々1時間でも話し続けます
その冒頭に「ごめんね、こんな自慢話ばっかりしちゃうけど」とか必ず付くし
最後にも「私ばっかり自分のこと話して自慢しちゃってごめんね」とかも言います。
私はそれが自慢話なのかよくわからないので苦笑するばかりです
何だか言動がすごく矛盾しているような気がするからですが・・・

他にも体重を減らした、体脂肪率を減らした、実年齢よりすごく若く見られる、と
次から次へと自信たっぷりに言われて・・・
これだけ自分自身に自信があるってある意味すごいなと感心しました

だって10歳以上若く見られてるみたいとか自分から言うのってよほど確信がないと言えませんよ?
体重と体脂肪率から言うと10歳以上若い、とも言ってました。
体組成計で毎日計っていて1%の変化で一喜一憂しているとか・・・
友人のかなり絞っている体脂肪率と私のたるんだ生活での体脂肪率は
実は両方とも標準以内なんですけどね。

自分が太っているから嫉妬しているんだろうと言われそうですが
体脂肪率や体重の少々の変化に振り回されるよりも
体型の維持の方が若く見えるんじゃないかな、とは思います。
むろん太っている私が言えた義理ではないですが

今日私はとあることで5000歩ほど歩いてきてさほど多くはないけれど
「5000歩ならまあまあ歩いた方かな」的なことを言ったら
「5000歩って普段仕事中に歩くくらいのことでしょ」と言われました。
私が普段仕事中に歩くのは3000歩くらいなのでそれよりはずっと多いです。
友人もここ数年は狭い事務所の中でデスクワークだったはずなんですが・・・

そして「最近は何か運動してるの?」と尋ねたら
「最近は運動はしてないけれどけっこう重いテキストを持って
毎日駐車場から建物まで片道5分くらい歩いているからそれがいい運動になってるかなって」と言われました。

・・・それって絶対5000歩も行ってませんよね?
なぜそれを自信満々で「運動になってる」と言い
私の「5000歩歩いた」を「別に特別なことじゃない」的に言うのか

そしてここ数年は運動していないと言いつつ
「りんさんも私と一緒に運動する?」と言われたので
「あ、いや、私は自分でウォーキングとかするから」と引き気味に答えると
「そうだよね、普段運動し慣れていない人が急に始めるのも大変だよね」と友人。

いやいやいや、ここ数年運動していないのはあなたの方では?
私は休日に公園とか言って1万歩以上歩く日もありますよ?
普段も多ければ6000歩くらい歩いていますよ?
往復10分歩くよりははるかに運動になっていませんか?
と、心の中でツッコミを入れていました

まあきっと私が太っているから見下されているのでしょうが
それにしてもここまで自信満々で上から目線で語られるとは思いませんでした

ここで一念発起して友人に対抗してがんばってダイエットすれば私も大したもんですが
それ以上に怠惰で太っている自分を許してしまっているので
この友人にはきっとずっと自慢されて見下され続けるんだろうなと思いました

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自分を幸せにできるのは自分だけ・・・

近所の友人とのランチ自体は楽しかったです。
美味しい物を色々たくさん食べられました
ただ愚痴を聞くのは毎度のことながらでもちょっと・・・
ただ家族や就活の愚痴を聞きつつあれこれ考えていました。

友人は家族、特に母親との確執がすごくあるようで
同居していてもほとんど会話しないそうです
仕事をしている時ならともかく今は家にいる時間も長いのに
それでも会話しないって逆にすごいです。

先日豪雨の時にメールが大量に来たのも
家にいる家族とかと話せばいいようなことでしたし
それができないけれど誰かに話したい、でメールが来たんでしょうね。

友人は「もう気にしていない」「諦めている」とはいつもいいますが
確執の根底には家族を許すとか受け入れるとかができていなくて
それでずっと恨んだり憎らしく思っている感情がありそうな気がします。
それは本人は気が付いていないのかもしれませんが・・・

ある程度距離があればそれも薄まっていくのでしょうが
同居となると腹の立つことも日々あったり増幅したりとするので
本当は離れて暮らすのが一番良い関係なんでしょうね。
それは友人本人もよくわかっている様子でした。
ただ金銭的な事もあって同居を始めたので
今後離れて暮らすのはかなり難しいとは思います。

私も自分の家族とはそこそこ良い関係でいるとは思っていますが
それも離れて暮らしているからこそだろうなと自覚はしています。
同居していて毎日イラついたり腹が立つことがあれば
友人のように実の親でも嫌ったり疎ましく思うのかもしれません。

ただ私には過去のことで親に感謝はあっても恨むとか憎むはないです。
その辺りが大きく違うのかなと・・・
そこは各家庭の色々な状況の違いもあるので
一概に友人だけが悪いと言うつもりはありません。
それでも何十年も経ってもなおそんな思いに囚われているのは
友人自身にとっても良いことではないと思いました。

やんわりとそんなことを言ってみたこともありますし今回も言ってみました。
でも友人は「そんなこと思っていないし、昔のことは気にしていない。
ただ今の言動が嫌だし腹が立つだけ」みたいな返答でした。
友人の嫌がる言動って年配の人にはありがちなことなんですけれどね。
それを「仕方がない」と思えないのはやはりわだかまりがあるからでは?

今回はイラつくとかよりも
「どうしてこの人はこんなに自分で自分を生きづらくしているのか、
自分で自分を不幸に追い込んでいるようにしか思えない・・・」
みたいな感じで痛々しく感じました

母親の嫌いなところは細々とした日常的なことでしたが
それがもし自分の夫や子どもだったらどうでしょう?
いちいちそれに腹を立てていたらきりがないようなことです。
家庭の中に自分の思い通りにならない人がいるからと言って
毎日腹を立てて生活していくなんてどうなのかなと思います。

かく言う私もずっと一人暮らしなので誰かと同居したらそんな気分になるかもしれませんが
一応わがままきままなぬこ様のお世話をずっとしているので
理不尽な目には何度もあっていますw
もちろん大切な家族と言っても人とは違いますけれどね
まあそれでも可愛いし一度一緒に暮らすと決めたからには
怒ったりイライラしないで暮らしていく覚悟を決めています。

もしかして友人はそんな覚悟がないまま同居に至ってしまって
今もなお「本当はずっと一人暮らししたかったのに」と思っているのかもしれません。
私も友人も誰かと暮らすのは向いていないタイプなんでしょうね。
元々の性格もそうだし一人暮らしの気楽さに慣れてしまった感もあります

なぜ気の合わなそうな友人と付き合うのかとはいつも言われることです。
友人のことが気になる、好奇心でというのもありますが
そこにもしかしたら自分もそうなのか、そうなるのかと言う思いもあるのかも・・・
友人のことを批判したり批評したりしているつもりで
それは本当は自分自身のことを言っているのかもしれません。

それにしても、もっと気楽に適当に楽に生きる方法や手段もあるはずなのに
自分で自分を閉じ込める殻を作っているような友人は何とかならないものかと思います。
でもこればっかりは他人にはどうにもできないことなので
いつか気楽に生きるすべを見つけてくれることを祈っています。

それにはまず就職しないといけないわけですが・・・
まずはその壁を乗り越えて欲しいなと思っています

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ちょっとだけ花火を見に・・・

昨日は午後から近所の友人とランチに行って
その後近くのテーマパークの花火を見に行きました。

ところが・・・友人も私も混み具合を甘く見ていてお店でゆっくりし過ぎてしまい
現地に到着する前に駐車場は満車とのプラカードに遭遇しちゃいました
そこでテーマパークに電話をしてみましたが満車ではもう花火を見るすべはないとのことで・・・

でも全体は見られなくても打ち上げ花火は近くの別の場所でも見られるんじゃないかとなり
近くで車を止めて見られそうな場所へと移動しました。
私は昨年そのテーマパークの裏側の施設に行ったことがあって
そこは駐車場も広いし止めてもよさそうな所だったのでそこを提案して
渋滞の車列を抜けて無事その駐車場に止めることができました。

まわりのJAの駐車場やその付近に止まっている車もけっこうあって
みんな駐車場に入れなかった花火難民の人達かなと思いました。
車から降りたのが花火の始まる20分くらい前でこれからどうしようと言う話になりました。

その場所の前には小高い竹藪があってその場所からは打ち上げ花火も見えないかも?
だったらどこかに歩いて移動した方がいいかも、までは友人と意見が一致しました。
でもそこからの友人が暴走気味なことを言っていて収集が付きません

「竹藪の上の方まで行けば向こう側が見えるんじゃない?」
「竹藪の中は真っ暗だし危ないし蚊もいるだろうから近づかない方がいいと思うよ」
「あっちに階段みたいなのが見えるから上ってみない?」
「この辺りに土地勘もないしあそこまで行くのも大変そうだよ」
「あの会社?工場の辺りまで行けば見えそうじゃない?」
「あそこまで行くにはかなり遠いし近くってバイパスの上だけど・・・」

こんな感じで思い付くままに適当に言ってるだけでおよそ現実的じゃないような
最後には「とにかくどこかに行こう」みたいなことを言いだして歩きだそうとするので
「ちょっと待って、まずは花火が上がってから位置とか確認して
それから移動しても遅くないんじゃないの?
いざ行ってみて全然方角とか違っていたらまた戻らないといけないし」と言うと
やっと「じゃあそうしようか」となりました。

それまでにも
「ここに車を止めていて施錠されて出られなくなくなったらどうしよう」
「いや、ここは施錠するような門とかないしそんな遅くまでいないし」
「止めても大丈夫かな、怒られたりしない?」
「ここは地域の人が使うコミュニティセンターみたいなところだから
特に誰が止めても文句は言われないと思うよ?
前私が勤めていたところも同じような感じで誰でも止めていたし」とか
一度説明したようなことも何度も言われてけっこう疲れていました

結果としては花火が始まると方向的には上がる位置は大体想像していた通りで
駐車場からは打ち上げ花火の半分くらいが見えました。
もう少し高台に上がればよく見えそうでそれから前方にある坂道を登って行きました。
車通りもない道で擁壁の前でやっと花火を見始めました。
先に来ている人もいたし後から来た家族もいました。

花火は打ち上げの分だけはしっかり見えましたが
下の方で何か上がっているなって言うのは何となく空の明るさや色でわかる程度でした。
30分くらいで花火は終わりそれからすぐに帰れました。

後で気が付いたのですがツイッターで駐車場の状況など早くから流れていて
それによると6時半にはもう満車近かったようでした
元々7時に現地に行こうかなどと話していたので全く遅かったわけです
6時には行かないといけなかったですね

その後花火を見た人のツイートなど見ていたらすごくきれいだったそうだし
動画などもあってやっぱり全体が見えないと・・・と思いました
ただ一つ良かったのは中にいた人達は帰りは大混雑でなかなかテーマパークからも出られず
駐車場から出るのにもすごく時間がかかったようなので
花火が終わってからさっと帰れたことですね

それにしても私はけっこう考えてから行動するタイプで
友人はあまり考えずとにかく動こうとするタイプで
一緒に行動するには合わせるのが大変だなとわかりました。

今までは色々誘っても友人が乗ってこなかったので
一緒に出かけるのはランチとか買い物とかくらいでした。
そのくらいでは性格の違いもそんなに影響はなかったです。
日帰りバス旅行の時も旅程や時間が決まっていたので
自由行動もそれほど悩まずに一緒に動けていました。

それが今回のたかが1時間ほどの花火鑑賞のための移動で
こんなに意見を合わせて一緒に行動するのが大変だとは・・・
過去にもこんな関係性の友人はいましたが最近はあまりなくて
長時間付き合うのは意見が合う友人ばかりだったせいもあり・・・

友人同士でもそうですが他のお付き合いでも
こうやって苦労しながら意見を合わせていくものなんだなと改めて実感しました

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