りんちゃんの ガーーンな日常

りんちゃんの ガーーンな日常

やっと再就職できました^^でも貧乏生活は続きます^^

残念なタイプの人間かも・・・

よくあることなんですがどうも私は詰めが甘いと言うか
肝心なことを忘れていたり失敗したりするタイプのようです

以前にも記事にしましたがせっかくの割引クーポンや金券など
期限切れで使えなくなったことも何度もあります
貧乏なのにもったいない!
これは許されることじゃないですね

そして思い込みでこれはこうだったはず、などと思っていて
実際は違っていた、ということもよくあります。
要するにうっかり屋というか注意力が足りないんでしょうね

なのでやることがたくさんあったり予定をしっかり守らないといけないとか
買ったり準備するものがあれこれある時などは
アナログですがメモを書いてよく目につくところに置いたりします。
出かける時は何時の電車に乗って何時に着いてとか
全部メモに書いて持って行きます。

買い物はそこまできっちししませんがそうすると大抵1つや2つは買い忘れがあります
絶対に忘れたくない時はやっぱりメモですね。

とまあ前置きが長くなっちゃいましたが・・・
今夜来期の職に応募する書類を書いていました。
全部手書きなので簡略な履歴書と言えども間違えたくはありません。
でも最初に少し間違えたので次は慎重に書いていきました

で、ふと写真添付欄をよく見てみました。
何だか思っていたよりも大きい!?
数日前に写真はボックスで撮ってきたのですが
普通の履歴書の写真よりは大きかったなと思い
パスポートサイズと言うのでプリントアウトしていました。

でもでも、それよりも大きかったのです
縦横とも数ミリ足りません・・・
ちゃんとサイズを確認してから撮りに行けば良かったのに
たぶんこれくらいだったはずという思い込みで失敗しました・・・
これ800円もするんですよ?
また撮りに行かねばならないのは痛手です
でもサイズが決まっているので仕方ないです
なんでこんな大きな写真にするのかわからないですけどね

ここで書類作成のモチベーションががっくり下がり・・・
志望動機欄は明日に持ち込すことにしました。
本当は明日提出したかったんですけどね

それと私の残念なところその2は同じ失敗を繰り返すところで・・・
以前もやられたのですが同じ辺りに仕事用のカバンを置いていて
一昨日またぬこさまにおしっこされたのです~
それも仕事に出る直前に気が付いて
大慌てで違うカバンに荷物を入れ替えて出勤しました

幸い奥の方までは被害がなかったように思いましたが
どうも物によっては被害があったようです
一応ポーチやインナーバッグなど布物は洗うことにしました。
やっかいなのは外側が布製のスマホの充電コードです。
洗うわけにもいかないし消臭スプレーでもかけておくしかないですね

カバンはもうかなりの臭いが付いていたし使い込んで古くなっていたので
次に使おうと買っておいたものに替えることにしました。
本当は春から使おうと思っていたんですが
こうなった以上は前倒しでおろすしかありません

少し前には寛ぎスペースの毛布におしっこされて洗濯が大変だったし
犯ぬこはきっとあいつ・・・と思ってはいますが
現行犯でないと叱ることもできません

そんなわけで残念なことが続いてちょっとがっくりしている
残念な人間の私です~

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明けましておめでとうございます

本年も宜しくお願い致します

と2日になってからのごあいさつですが
なんとなく今日がいつもの元旦みたいな日でした。
年末から昨日まで実家と自宅を行ったり来たりで
あまり落ち着いてあれこれできなかったです

特に大晦日と元旦はお昼に行って夕方からも行ってで
移動ばっかりしている気分でした。
真っ直ぐ帰ってくればいいのですが
途中で買い物などしていると帰るともう3時頃で
2時間ほどでまた実家に行かなくちゃいけないので
やっぱり慌ただしかったです

今日は朝方までドラマの再放送を見てしまい
遅くまで寝ていてその後ものんびり過ごし
午後になって出していなかった分の年賀状を出しに行って
駅前のスーパーなどに行ってみました。
でも年末に買い込んでいたので特に買う物もなかったです

年末に迎春準備ということで蒲鉾やお節セットが売られていたのが
もう昨日や今日には半額になっていたりして・・・
どうしても大晦日や元旦の朝に食べなきゃいけないなら仕方ないですが
2日や3日に食べるなら年明けに買ってもいいような?
そもそもばか高い蒲鉾とかは買いませんけれどね

例年お雑煮も少しは作って食べていましたが
今年はまだ食べていません。
正月菜が高くて買うのを迷ったせいもあります
こんなことなら年末に安いお店で買っておけば良かったです。
と年の初めから貧乏話になっちゃいました

ぬこ様らには姉が美味しそうなカリカリとちゅーるを買ってくれたので
クリスマス以来それを少しずつあげています。
特にクリスマスとも正月とも意識はしていないでしょうが
ちょっとくらいは贅沢できているのではないかな?

私の贅沢はちょっとおつまみセットを買ったので
それを食べつつワインを飲んだくらいでしょうか
出かける予定もないし友人からお誘いもないので
家でのんびりできるのが一番です。
明日はまた実家に行く予定だし・・・

今年もこんな毎日が続きそうです~


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大掃除が進まない・・・

今年は27日の金曜日が仕事納めで例年よりやや早いです。
仕事始めも1月6日からなのでお休みも長くて嬉しいです
と言うわけで昨日から休みに入っていざ大掃除・・・と思っているのに
なかなか捗りません

昨日は溜まった洗濯をしてちょっと買い物に出て
その後遅くなっていた年賀状作りをやって1日が終っちゃいました。
テレビを見ていたせいもありますがほとんど片付けもできませんでした

今日は朝寝坊をしてまた洗濯、お昼に実家に行ってあれこれやって
その後買い物をして帰宅したらもう3時頃でした
やっと片付け等始めましたがいくらも経たない内に
ネットで注文したマンガ本が届いてしまってつい読み始めてしまい・・・
仕上げの掃除までたどり着けませんでした

後は掃除機をかけてあれこれ干してすっきりしたかったのですが
明日、明後日はお天気が悪いようです。
やっぱり早めにやらないといけなかったです

そしてこの忙しい時期にネットの無料マンガにもはまってしまって
気が付くとすごくたくさん読んで時間を浪費してしまいました
1日更新なのでキリがあって良かったです。
キリがないと延々と読み続けてしまうところでした

明日こそちゃんと掃除をして片付けを終わりたいです
大晦日と元旦はまた実家に行く予定なので落ち着いて家事もできません。

むしろ年が明けてからの方がゆっくり掃除とかできそうな?
ってそれだときれいな家で新年を迎える、ができませんね

何とか今年中に大掃除を終わらせたいです

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誰々に比べればという呪い

呪いと言っちゃうと言葉が強いかもしれませんが確かにあるのです。
日常的によく聞くことだと思います。
低収入で貧乏で辛いと言えば「無職の人に比べればまし」とか
体調が悪くてしんどいと言えば「もっと重い病気の人に比べれば何でもない」とか。
以前はそう言われたら納得はできなくても反論はおろか
そうではないと思う事すらできなかったと思います。

でも母が亡くなった後でそれを言われたことで目が覚めました。
20代前半で母を亡くしているのでまあまあ早い別れな方だと思います。
それを特に嘆いたり悲しみを訴えたりしたわけではないですが
「もっと小さい子どもの頃に親を亡くしている人だっている。
そんな人に比べればまだ幸せな方だ」とかいうようなことを言われたことがありました。

その時に一気にそんなわけはない!という思いが吹き上がりました。
私の母を亡くした悲しみと子どもの頃に親を亡くした人の悲しみ
それを比べることに何の意味があるのか?
私の悲しみは誰かの悲しみと比べられるものではない!
私の悲しみは私だけの物であって他の家族と言えども同じではないし
その強さや重さは私だけにしかわからないはず!と。

それ以来そういう例えを言う人は信用ならないと思っているし
自分の感情を一般化されてたまるかと思っています。
せいぜい同じような境遇になって初めて気持ちが少しわかるくらいでしょう。
それでも本当のところはわからないはずとも思っています。

でもそういう事を言う人は大勢いるし何なら自分と比べる人も多いです。
仕事が大変と言えば「私だってもっと大変」とか・・・
客観的に見てその人の方が本当に大変だと思うならもう自分は何も言えません。
もっと大変な人に向かってちょっとしたことなんて愚痴れないです。
私の仕事はそんなに大変ではないのでほとんどこのケースです。
笑い話として話すくらいでしょうか?

親のことも姉に「私は毎日大変なんだから!」と言われれば
たまに行ったり通院の送迎をすることなって大したことではないので
仕事帰りに行ったりするのがしんどいなと思ってもそれは言えません。
ちょっと前にそのような話で姉にキレまくられたことがありますし。

私の方が大変!とはっきり言われなくてもそのようなニュアンスを嗅ぎ取ると
もうそこで「あ~、もう私の出番なんてなくなったな」と思っちゃいます。
例え相手にそんな意図がなかったとしても。
せめてワンクッション置いてくれるといいのですが
「~が大変で」という言葉の返事が即「私もこれが大変!」となると
私の言ってることなんて全然聞いちゃいないなと思います。

もちろん今の自分が世の中でものすごく不幸な境遇とは思っていないし
恵まれていることだってたくさんあると思います。
とりあえず健康で働けていて自分の稼ぎで生活できているし
ぬこ様だって養えているのはありがたいことだと思っています。

ただそれを人に言われると何だか違うように感じちゃうんですよね。
親戚の伯母とかにそれを言われると何だか釈然としないと言うか。
そんな一見何事もないような不幸せではない生活に見えても
細々としたことではあれこれ苦労もしているんだけどね、言わないだけで、と思っちゃいます。
多分「私だって苦労している」と言い返したらきっと
「誰々に比べれば幸せなんだから!贅沢言わない」とか言われるでしょうね。

とそんなことを思いつつも自分の中では人と比べてどうこう思うこともあり・・・
すごく不運な事件や事故のニュースを見たりすれば
「ああ、あの人に比べたら私はまだましだな」とか思ったりもします。

人と比べるなと言われたり人と比べられたくないと思ったりしていても
結局そんなことを考えたり感じたりして生きているわけで・・・
やっぱりこれは一生解けない呪いのようなものだなと思いました。

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